
最近の研究から、反復学習などの、気持ちの入っていない英語学習では、本当に使える英語が身につかないことがわかってきました。お子さまの中にあるコミュニケーションしたいという「気持ち」が、英語を身につける原動力です。
小学館アカデミーでは、自分の「気持ち」を英語で表現することを核にして、すべてのレッスンがつくられています。

Point.1 講師 日本人講師であることにこだわっています。
外国人の講師が「子どもに英語を教えるのが上手」とは限りません。
小学館アカデミーの講師は厳しい採用条件をクリアし、さらに専門的な研修を受けた、子どもを教えるスペシャリストです。
また、講師自身が日本人であるため、自身の英語習得の過程を活かし、お子さまの気持ちになって考え、導いていくことができます。
日本人講師ならではのきめ細かいケアで、保護者の皆様の相談を受けながら一緒に子どもたちを育てていきます。
Point.2 レッスン 「読み書き」の力が、英語を飛躍的に伸ばします。

2011年に必修化される小学校の英語活動では、アルファベットに親しむ活動を除くと、読み書きは原則として指導しないことになっています。しかし、数々の実例から、音声言語を土台とした「読み書き」学習が、英語を飛躍的に上達させることが、わかってきました。
小学館アカデミーでは、千葉大学教育学部教授アレン玉井先生と独自に共同開発をした、小学生のためのリテラシー(読み書き)プログラムを導入し、 「聞く」「話す」だけでなく「読む」「書く」4領域をバランスよく伸ばします。








